2010年09月09日

ワークを受けるときの服装。

ATM
 動きやすくて、ごろごろ転がっても大丈夫な長袖長ズボン。半袖や半ズボンだと、肘や膝など床と擦れて動きにくかったり、擦り傷になることもある。顔の下に敷くタオルあった方が良い。場所によっては大判のタオルやマットなど寝転がれるものがあった方が良い。

F.I. と アレキサンダー・テクニック
 普段着でOK。ただし、寝転がっても皺や裾が気にならない物が良い。スカートなどはやめておいた方が無難。場合によっては、ベルトなど外す必要があるときも。また、顔の下に敷くタオルあった方が良い。

S.I.
 基本的に下着。直接肌に触れるのと、皮膚や筋肉の様子がよく見えることが必要。
 男性はブリーフが望ましいが、裾のしまった、窮屈でないメリヤスのトランクスでもよい。全く気にしない人は普通のトランクスでもOK。
 女性は、ブラとショーツが望ましい。ビキニの水着やタンクトップとごく短いスパッツでも可。
posted by kansan at 22:33| Comment(0) | TrackBack(0) | Q & A | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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